「ゲーム甲子園2007」にて、公募作品を審査して下さる審査員の方々をご紹介致します。
(敬称略・五十音順)

「ゲーム甲子園2007」にて、公募作品を審査して下さる審査員の方々をご紹介致します。
(敬称略・五十音順)
株式会社ガイア 代表取締役
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株式会社デジタルスケープ エグゼクティブプロデューサー
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1988年に株式会社ナムコへ入社。「鉄拳」シリーズなどに携わる。 2002年1月より株式会社ガマニア デジタル エンターテインメントジャパン取締役兼開発部長就任。 2003年7月株式会社デジタルスケープに入社。 2005年4月より宝塚造形芸術大学にて主任教授として人材の育成にも努める。 |
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株式会社シング 取締役副社長
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業界デビューは、1986年 アドベンチャーゲーム「殺人倶楽部(J.B.ハロルドの事件簿#1)」。 以降、「J.B.ハロルド」シリーズ「藤堂龍之介日記」シリーズなどの人気シリーズを企画制作、同時に多数のゲームをプロデュースする。 1999年 株式会社シングを創業後は、PS2版「玻璃ノ薔薇(ガラスノバラ)」、NDS版「アナザーコード 2つの記憶」を企画制作。 最新作はNDS版「ウィッシュルーム 天使の記憶」。 |
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株式会社パリティビット 代表取締役
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1961年茨城県生まれ。早稲田大学 理工学部 機械工学科卒業。 LOGiN誌1983年8月号の「PROGRAM OF MONTH」にFM-7の「TANK BATTLE」が入選したことをきっかけに1984年4月アスキー入社。 1989年5月に退社後、フリーを経て1996年10月に株式会社パリティビット設立。 代表作は、競走馬育成シミュレーション「ダービースタリオン」シリーズ、プロ野球シミュレーション「ベストプレープロ野球」シリーズ、サッカーチーム育成シミュレーション「カルチョビット」。 |
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東京大学 教授・日本デジタルゲーム学会 会長
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1958年生まれ。専攻はコンテンツ創造科学、デジタルアーカイブ・スタディーズ。 2003年から東京大学でゲーム開発教育を開始し、翌年コンテンツ創造科学産学連携教育プログラムに参画、2005年からはオンラインゲームの教育目的利用研究を韓国と共同で始めた。2006年には日本デジタルゲーム学会を設立して初代会長に就任、同時にゲーム産業戦略研究会の委員長もつとめた。 アルゴリズム学習ゲーム「組んでなんぼ」でゲーム学会第1回ゲーム作品コンペティションアカデミック部門最優秀賞受賞(2003年)。 |
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株式会社エンターブレイン 代表取締役社長
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1961年生まれ。 テレビゲーム総合情報誌「週刊ファミ通」編集長を経て、現在はファミ通グループ代表として、さまざまな角度からゲーム業界の動向を分析し、コラムの執筆なども手がける。著書に「浜村通信 ゲーム業界を読み解く」。 |
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株式会社レッド・エンタテインメント 取締役会長
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1954年東京都生まれ。 1976年レッドカンパニー(現レッド・エンタテインメント)を設立。 ゲーム「天外魔境」シリーズ、「サクラ大戦」シリーズなど多くの作品を生み出した。 ゲームやアニメーションのプロデュース、原作にとどまらず、小説家、作詞家、舞台演出など幅広いフィールドで活躍している。 |
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キューエンタテインメント株式会社 代表取締役CCO
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1965年生まれ。 1990年株式会社セガ・エンタープライゼス入社。 株式会社ユナイテッド・ゲーム・アーティスツ代表を経て、2003年10月キューエンタテインメント株式会社を設立。 ゲームの代表作として、「セガラリー・チャンピオンシップ」、「スペースチャンネル5」、「Rez(レズ)」、「ルミネス・音と光の電飾パズル」など。「Rez」は2002年欧州アルスエレクトロニカにおいて、インタラクティブアート部門Honorary Mention、経済産業省デジタルコンテンツグランプリ・エンターテインメント部門サウンドデザイン賞、文化庁メディア芸術祭特別賞などを受賞。 |
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