ゲーム甲子園2006 ゲームクリエイターズインキュベイトコンペティション 平成18年度日本自転車振興会補助事業 平成18年度デジタルコンペティション開催補助事業

ゲーム甲子園2006 ゲームクリエイターズインキュベイトコンペティション

ゲーム甲子園2006 ゲームクリエイターズインキュベイトコンペティション
初めての方はこちら
ゲーム甲子園とは?
応募方法
応募要項
審査の流れ
審査員紹介
協賛企業のコメント
結果発表
お問い合わせ
初めての方はこちら
ゲーム甲子園2006 大賞決定!
協賛企業のコメント
株式会社アトラス
企画に求めるもの。それは「広さ」と「深さ」です。

アトラスでいま企画に求めるもの。それは「広さ」と「深さ」です。

ゲームビジネスとしての「斬新さ」は言葉ではよくわかりません。企画が人の目に触れたときに、その企画に「広さ」と「深さ」を感じるようなもの・・・それはその企画自体を作った本人が「楽しんで作ったか?」ということ。そういった「楽しい」企画の方がシステム的な「斬新さ」よりも、新しく「斬新に」見えます。

非常に難しいことかもしれませんが、企画から「なんか、ゲームの企画じゃなくてもいいかも?」と思えるようなものが感じ取れること。そのためにも、まずは応募する皆様が「楽しいと感じて」企画を積み上げていること、その姿が必要です。企画は、見ればそれが「楽しんでいる企画」かそうでないか、すぐにわかります。「楽しんでいる企画」には間違いなく「広さ」や「深さ」があります。是非「楽しんでいる企画」を見せていただきたいです。

 株式会社アトラス
 株式会社スパイク
 テクモ株式会社
 株式会社バンダイナムコゲームス
 バンダイネットワークス株式会社
 株式会社バンプレスト
 株式会社フロム・ソフトウェア
 株式会社マーベラスインタラクティブ
 山佐株式会社
 株式会社アルファ・ユニット
 株式会社バウハウス・エンタテインメント
 株式会社シグナルトーク
 TOPへ
 お問い合わせ プライバシーポリシー (c)ゲーム甲子園実行委員会