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| ●応募期間(受付期間) |
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2005年9月1日〜2006年1月6日(必着)
※上記受付期間以外に作品をご応募いただいても審査の対象になりませんので、十分ご注意ください。  |
| ●作品応募の宛先 |
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| 〒150−8799
渋谷郵便局 局留 ゲーム甲子園事務局
※応募受付期間:2005年9月1日〜2006年1月6日(必着)
※応募は、郵便をご利用ください。 また、定められた受付期間外の応募はお止めください。
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| ●第1次審査及び月間優秀作品発表 |
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応募期間中、毎月末日までに届いた作品を集計して、第1次審査を毎月行います。 集計後30日〜45日後を目処に月間優秀賞を発表してゆきます。
また、月間優秀作品は、大賞のノミネート作品となります。
第1次審査通過作品は、各協賛企業に送られ、審査されます。
なお、必ずしも月間優秀作品だけが、第1次審査通過作品ではありません。
その他にも第1次審査通過作品が存在する場合もあります。 ※受賞作品は雑誌やホームページを通じて発表します。
※この時点で、各協賛企業にて製品化の評価も行いますので、具体的な製品化の交渉に入る可能性があります。
※製品化に向けた、作者と企業との交渉は、個別折衝になりますので、必要に応じて作者には個別にお知らせします。
※ノミネート作品には、著作権譲渡の期間延長をお願いします。
著作権については、「よくある質問とその回答」の質問1及び「合意書」を参照してください。 |
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| ●「大賞」の審査結果発表 |
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2006年2月頃に全ノミネート作品の中から「大賞」を選考して、発表をおこなう予定です。
※詳細は、雑誌やホームページを通じて発表します。
※スケジュールや発表・授賞式の内容等は変更になる場合があります。  |
| ●応募資格 |
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年齢や職業など、まったく制限はありません。どなたでもご応募いただけます。個人・グループはもちろんのこと、法人またはそれに準ずる組織での応募、プロまたはそれに相当する技術を持つ方の応募も受けつけます。
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| ●募集対象作品 |
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| ゲーム甲子園では、制作ツール・環境を問わず、応募者自身が著作権を有したオリジナルのゲーム関連作品を募集します。なお、応募作品は一定期間、著作権を実行委員会に譲渡(一定期間経過後にお返しします)して頂く関係上、その譲渡期間内の他の類似コンテストへの応募及び一般への発表・公開(※1)はご遠慮ください。
※1 一般への発表・公開とは、インターネット上やパソコンソフト即売会などで不特定多数の第三者がプレイ・閲覧できる状態で掲載・配布を行なうことを指します。
応募募集部門は、次の通りとなります。
作品を応募するには後述の『応募方法』を十分に確認の上、応募してください。
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| 企画アイディア部門 |
『読む』ものを募集します。 |
| ゲームプログラム部門 |
『遊べる』ものを募集します。 |
| サウンド部門 |
『聞く』ものを募集します。 |
| コンピュータグラフィック部門 |
『見る』ものを募集します |
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| ●賞と賞金 |
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| 受賞者には、以下のように定めた賞と、副賞として賞金等が贈呈されます。
●「ゲーム甲子園」大賞
1作品(賞金100万円・トロフィー)
部門を超え、エンタテインメント性、斬新さにおいて他を圧倒し、最も優れた作品を選考します。
●「ゲーム甲子園」部門賞
各部門のなかで、他と比べ最も優秀な作品を選考します。
○企画アイディア部門 1作品(盾)
○ゲームプログラム部門 1作品(盾)
○サウンド部門 1作品(盾)
○コンピュータグラフィック部門 1作品(盾)
●「ゲーム甲子園」特別賞
○特別賞 数作品(盾)
※審査結果によっては、該当作無しの場合もあります。
※応募状況等によって、賞が変更になる場合があります。
※賞金には、法律で定められた税がかかります。
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| ●審査員 |
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大賞・部門賞などの審査員は次の通りです。
岡田耕始(潟Kイア 代表取締役)
杉山知之(デジタルハリウッド大学・大学院 学長)
鈴木理香(潟Vング 取締役副社長)
薗部博之(潟pリティビット 代表取締役)
浜村弘一(潟Gンターブレイン 代表取締役社長)
広井王子(潟激bド・エンタテインメント 代表取締役会長)
水口哲也(キューエンタテインメント梶@代表取締役CCO)
(五十音順 敬称略) |
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| ●応募作品の権利 |
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| 応募作品の著作権は、コンテスト受賞前、受賞後に関わらず応募者が保有しますが、応募された時点で、一旦実行委員会がお預かりさせて頂きますので、その旨ご了承ください。また製品化される場合の権利につきましては、発売元となる企業と協議して頂きますので、併せてご了承ください。著作権については、「よくある質問とその回答」の質問1及び「合意書」を参照してください。 |
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| ●応募作品の製品化について |
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| 具体的な製品化についての条件交渉(ロイヤリティ・開発形態など)は、基本的に製品化希望企業と応募者との個別交渉になります。
・協賛企業から製品化等の希望があった場合には、事務局より直接応募者にご連絡いたします。そして、協賛企業との交渉の場などを設定させて頂きます。
交渉の方法・段取り等は、別途ご連絡します。
・製品化は、応募者(作者)と協賛企業の相互の同意が絶対条件になります。 双方の同意が得られない場合には、製品化はできません。
・ー主な交渉事項は、ロイヤリィ(印税)等の費用面と開発形態など作業に関する面だと予想されますが、基本的にはケスバイケースであるとご理解ください。
・交渉前・交渉後に関わらず、企業から希望がある場合には、追加資料の提出等をお願いする場合があります。その場合の提出物の内容・提出期限等は別途ご連絡させて頂きます。 |
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(C)ゲーム甲子園実行委員会 |
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